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‘高齢者安否見守り’ カテゴリーのアーカイブ

家電での安否見守り 高齢者の見守りに湯沸かしポット

2017 年 11 月 9 日 木曜日

家電での安否見守り 高齢者の見守りに湯沸かしポット

 

家電での見守りは、今でこそ様々なものがあるようですが、やはり一番指示されているのは象印がはじめた、みまもりホットラインという湯沸しポットでの見守りだと思います。

 

象印が開発した専用の湯沸しポットを使った見守りです。

 

見守り機能のついたマイコンが内蔵されたポットは、レンタル品ですが、申し込むとすべて新しい商品が届きます。

 

届いたその日から使う事が出きて、使い方もとてもシンプルです。

 

水を足した時、お湯を使った時、お出かけボタンもあるので、外出した事も記録されます。

 

最新の情報を1日2回Eメールで送信してくれますし、みまもられる側(ポット使用者)の生活のリズムをグラフで見ることができるのも利点だと思います。

 

たとえば、毎日10時ごろにお茶の時間ををつくっているんだなとか、3時ごろによくお茶を飲

んでいるとか、リズムがわかると、異常を感じる事もできるのではないでしょうか。

 

※グラフを見るにはログインIDとパスワードが必要です。

 

※高齢者の安否見守りについて詳しいサイト
高齢者の安否見守りサービスを選ぶ際のポイント
リストバンド型の高齢者の安否見守り・転倒検知システム
高齢者安否見守り「まもるっく」

スマートフォンアプリを使った見守りはどう?

2017 年 10 月 15 日 日曜日
スマートフォンアプリを使った高齢者見守りはどう?
携帯電話会社のアプリケーションをダウンロードすることで高齢者の見守りや安否確認ができるサービスがあるらしいんですよね
今は何でもアプリなんですね
でも老人を対象とした見守りサービスを色々見ていると、携帯電話会社のアプリを使った見守りが一番コスパが良いような気がします。
低価格だったり、無料のものまでありますから。
たとえば、万歩計としての機能を使い、見守られる側が1日で歩いた歩数を、見守る側の携帯電話に、1日1回定期的に通知する事で、今日も元気に歩いているという事が判るんですよね。
でも、緊急事態が起きたときに知らせてくれるものではないです。
だから、緊急事態の発見が遅れるという可能性はあります。
でも、手軽な安否見守りとしてはいいカナとも思います。
できれば、毎日おはようコール、おやすみコールができればそれが一番ですけどね!

高齢者安否見守り複合型

2017 年 10 月 4 日 水曜日

高齢者安否見守り複合型

65歳以上の高齢者が4人に1人
これが日本の人口の割合ですが、あと数年で3人に1人が65歳という超高齢化社会に突入します。

それに伴い、一人で暮らす老人も急激に増えています。

老後をどのように暮らすか
有料老人ホームやサービス付き高齢者住宅、などの老人施設に入居するのか、住みなれた自宅に住み続けるのか、多くの方が日々考えていることと思います。

自宅を売却し、高齢者住宅に入居してしまうと、施設でのトラブルがあったとき、隣人やスタッフと上手く込みニュケーションが取れないときなど、帰る所がなくなってしまいます。

それよりも、近所の人も良く知っている、長年住み慣れた自宅で暮らしたいという答えに行き着く人も多いでしょう。

住み慣れた家で暮らし続けるのであれば、孤独死を防ぐ為にも、何かしらの安否見守りサービスを暮らしに取り入れることをオススメします。

センサー型」「通報型」「コミュニケーション型」など、様々なサービスがありますが、できれば複合型の見守りがオススメです。

それぞれ事情が違うと思うので、見守られる側、見守る側にストレスがかからないような物をピックアップし、お互いが安心感を持って過ごせるようなものを選択することが大事です。

※高齢者の安否見守りについて詳しいサイト
高齢者の安否見守りサービスを選ぶ際のポイント
リストバンド型の高齢者の安否見守り・転倒検知システム
高齢者安否見守り「まもるっく」


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