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周南マリコムの 高齢者見守りサービス「さすがの早助」

2017 年 2 月 4 日 土曜日
周南マリコムの 高齢者見守りサービスさすがの早助
周南マリコムが提供している高齢者見守り安否確認サービスが「さすがの早助」。
全国ネットではないので、利用できる地域は限られていますが、緊急時の対応の行っているサービスです。
【対応地域】
山口県・広島県・島根県
宮崎県・鹿児島県・大分県・福岡県
【サービスの概要】
・24時間の受付対応
・緊急通報
・安否確認
・健康・生活サポート
緊急通報と健康相談で高齢者の生活や健康をサポートしてくれます。
見守られる側の居室にパネル形式のボタンを設置。
相談ボタンを押せば、看護師・保健師・栄養士を含む、専任オペレーターに、健康上の不安相談が
出来ますし、安否確認としても利用できます。
緊急ボタンを押せば「早助センター」につながり、オペレーターと会話が出来ます。
話が出来ない状態などでも緊急を察知した場合は救急車の出動要請を行ったり、家族への連絡も行ってくれます。
緊急通報を受け付けているサスケセンターは、24時間体制で看護師・保健師・栄養士を含む、専任
オペレーターが対応してくれるという安心感があります。
「さすがの早助」以外にも高齢者の見守り安否確認サービスは色々あります。
ただ、どこを選んでいいか判らないという声をよく聞くんですよね。
セコムの高齢者向けサービスや、アルソックのシニアサポートも、意外に手頃な料金で利用できる
のをご存知ですか?
大手のセコムやアルソックでも高齢者を対象にした見守り安否確認サービスは3000円くらいから
あります。
意外に安いので驚く方も多いです。
発信拠点も多く、緊急時のノウハウが確立していて、何より緊急時に要請したら直ちに安否を確認
に向かってくれるのが助かります。
見守りサービスを選ぶ時は、やはりしっかり情報収集することが大事だと思います。

「いまイルモ」高齢者見守り安否確認

2017 年 1 月 23 日 月曜日

いまイルモ」高齢者見守り安否確認

「いまイルモ」はソルクシーズ (東京)が行っている高齢者の見守りサービスです。

見守られる側の住まいに、センサーを取り付けて安否を確認します。

たとえば、よく利用するトイレ、玄関、居間などにセンサーを設置して、反応を感知することで元気でいることを確認します。

見守る側は、センサーで感知した情報を、スマートフォンやタブレット端末、pcなどから閲覧することができます。

センサーを使った見守り安否確認サービスはさまざまなものがありますが、どれも情報を送信するだけで、見守られる側に異常があっても、駆けつけてくれたり、要請して見に行ってくれるサービスは少ないです。

セコムの高齢者見守り や、アルソックの高齢者見守りは、同じくらいの使用料金でも、緊急時の駆けつけサービスがあるのが大きな違いではないでしょうか。

高齢者の見守りサービスを分かりやすく比較しているサイトを見つけたので、参考にするといいかもしれません。

※高齢者見守りセコムアルソックを徹底比較

「あけしめチェッカー」高齢者の安否確認、見守りサービス

2016 年 12 月 9 日 金曜日

「あけしめチェッカー」高齢者の安否確認、見守りサービス

「あけしめチェッカー」はウェアポートが提供している高齢者の安否確認見守りサービスです。

トイレのドア等に「あけしめチェッカー」を取り付け、ドアの開閉を記録し、一定時間内に開閉がない場合に異常と判断して、予め登録のある家族などにメールで異常を通知します。

カメラなどと違って、プライバシーが守られる点は、見守られる側にとってもストレスが少ないかもしれません。

最近の高齢者向けの安否確認サービスは、センサーを使用したものや、定期的に利用するものでチェックするタイプの見守りが多いです。

セコム(secom)やアルソックなどのセキュリティー会社の見守りシステムは、料金的に高いのではと思われがちですが、意外にリーズナブル。

初期費用0スター0とプランだと、セコムやアルソックでも3000円くらいからのコースもあります。

サービスも色々あるのでまずは情報を集めてみることが大事です。

パンフレットを見るとすぐに決めてしまいたくなるかもしれませんが、まずはじっくりと見て、比較してみるのも大事です。

セコムやアルソックは資料請求は無料なので、まずはパンフレットを取り寄せることから始めてみてはどうでしょうか。


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