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街を歩く人の高齢化…

2017 年 7 月 13 日 木曜日

街を歩く人の高齢化

最近気がついたことがある

街を歩く人の割合だが、確実に高齢化していること。

人口の4人に1人が65歳以上なのだから当たり前と言ってしまえば当たり前なのだが、手押し車を押して歩く人、白髪の人の数があまりにも多くなっているのにやはり驚きを隠せない。

時間は誰しも同じに過ぎるわけだし、私自身、同じように年をとっていくわけだからあれこれいえるわけではないけれど、やはり思ってしまう。

若い人、減ったなぁって。

高齢化社会がこれからますます加速して、人口の3人に1人が65歳以上になるのもまもなくのようだ。

介護の問題、高齢者施設の問題、高齢者の住宅の問題、孤独死生活保護、ほんとに様々な問題が深刻化しそうだ。

若者の人口が少なければ、老老介護の道しかない。

それとも、海外からの移住を認めて、外国から働きに来ている人たちから介護してもらうのか…

今は大きな岐路なんだと思う。

※高齢者の見守りについて詳しいサイト紹介
高齢者見守りアルソックセコムを比較
高齢者見守り比較サイト

高齢者見守りサービス「まごころLivOn」

2017 年 6 月 22 日 木曜日

高齢者見守りサービスまごころLivOn

高齢者の見守り安否確認サービスも色々あって、どれにしたらいいのか正直迷ってしまいますよね。

高齢者もに守りサービスには4つのパターンがあると言われています。

各種使用量による見守り
センサーによる見守り
カメラによる見守り
緊急ボタンによる見守り

「まごころLivOn」はセンサーによる見守り。
「まごころLivOn」4つのセンサーで生活のパターンを分析します。

カメラの見守りと違って「監視されている」という感じがなく、ポットやガス、コーヒーメーカーの使用量での見守りと違って、より細かな生活パターンを分析できるというメリットがあります。

「まごころLivOn」の見守りはレーダーチャートで生活パターンを表示するタイプなので、ひと目異常事態を把握することが可能です。

何より、監視されているという感じがないので、見守られる側のプライバシーが守られるので、高齢者側からの支持があるようです。

やはりいくら年をとったからといってもプライバシーはあります。監視されるのはいやですよね。

通信は大手通信会社の3G回線を使用。
設置はとても簡単で、装置の携行も装置の操作も必要ありません。

センサーを所定の場所に置いておくだけです。

プロバイダー契約(ネット環境)が不要なので、ネット環境のない高齢者の住居でも導入しやすいのがいいですね。

高いと思われがちなセコムやアルソックも、3000円くらいからと、手頃な価格で安否確認サービスを行っていることをご存知ですか?

年をとってきた親が気になりだしたら、まずは情報収集からはじめてみるといいと思います。

※有益な情報の多い高齢者の見守り比較サイトです。
高齢者見守りアルソックセコムを比較
高齢者見守り比較サイト

西部ガスの緊急通報サービス(駆け付けにも対応)

2017 年 4 月 3 日 月曜日

西部ガスの緊急通報サービス(駆け付けにも対応)

西部ガスが行っている高齢者の見守り、安否確認サービスを知ってますか?

「みまもりさん&かけつけさん」

緊急通報サービス
安否確認サービス
駆けつけサービス

に対応した高齢者向けの見守り安否確認サービスです。

体調不良を感じた時や、救急時にボタンを押すとすぐに駆けつけてくれます。

また必要に応じて110番(警察)119番(救急車)にも対応してくれるので安心です。

西部ガスは、ガス会社としての緊急出動のノウハウがあるので、安心感は大きいですよね。

固定電話を引いている家庭であれば利用可能。

利用料金は、基本料金を含んで月額1880円(税別)からで、必要なサービスをオプションで加えていくことが出来ます。

初回は登録費用が2000円程度かかるので、詳しくは西部ガスのホームページでご確認ください。

基本料金にオプションを加えていくと、月額料金もそこそこの値段になります。

セコムやアルソックも高齢者の見守りサービスに力を入れていて、月額3000円ほどから利用できます。

意外に安くて驚きます。

見守りサービスを選ぶ時は、まずは情報を集める事からはじめてみてはどうでしょうか

セコム(SECOM)の利用料金は高い?

高齢者見守りサービス比較


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