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高齢者 見守りサービスの相場はいくら?

2017 年 1 月 15 日 日曜日

高齢者見守りサービスの相場はいくら?

高齢者の安否確認、見守りサービスも色々なでてきて、必要なサービスを選ぶこともできるようになってきました。

最近では2016年秋にネスレジャパンが、コーヒーメーカー バリスタの機械を使って、使用状況で安否確認・見守りを行うサービスをはじめました。

象印が行っている湯沸しポットの高齢者見守りと似ていますが、高齢者にパン食が多いことや、子供達からのプレゼントとしても喜ばれるなど、結構話題になっています。

見守りサービスの相場ですが、象印が行っている湯沸しポットの高齢者見守りは、「みまもりホットライン」で月額3000円税別(初期費用が別途5000円ほどかかるようです)。

ガスの使用量で見守るタイプや、トイレのドアの開閉でをセンサーで見守るものなど、どれも月額費用が3000円~5000円(税別)くらいが相場のようです。

セコム(SECOM)やアルソックの安否確認サービスも、意外ですがポットも見守りと同程度の料金でサービスが受けられます。

セキュリティー会社は高そうなイメージがあるけれど、意外にリーズナブル。

見守りと、緊急時の駆けつけサービスまで付随しているなら、遠くに暮らす1人暮らしの親の見守りにも安心感がありますよね。

ポットの見守りとアルソックが同じくらいなら考えちゃいますよね

分かりやすく比較してあるサイトがあるのでよかったら見てみると参考になると思いますよ

⇒高齢者見守り安否確認 セコムアルソックを比較

高齢者の見守りはどこを選ぶ?

2016 年 10 月 4 日 火曜日

高齢者の見守りはどこを選ぶ?

高齢化社会といわれて数年立ちますが、今、日本の人口の25%以上が65歳以上の老人が占めています。

一人暮らしの高齢者世帯も増えてきている事から、多くの企業がさまざまな形で高齢者の見守りサービス安否確認システムに参入してきました。

安否確認システムなどのサービスがゾクゾクとでてくるのはよいのですが、実際にどんなサービスがあって、どのサービスを利用すればいいのかわからないという現実もあります。

選択肢が豊富にあることはよいことと思うのですが、選択肢が増えることによって生じる悩みというものがあるのもあるんですよね。

どこがどう違うのか、自分だったらどの安否確認サービスを選ぶのが適切なのか、そんな疑問の声が聞こえてきそうです。

もしも見守りサービスの選択で迷ったら、自分の現状を書き
出してみます。

そしてどのような見守りをして欲しいか
毎日1度は安否確認に来て欲しいとか
電話をかけて欲しいとか
緊急時にボタンを押すだけで駆けつけるようなセコムアルソックのようなサービスが欲しいとか
ガスやポットの使用量で生きている事を確認するだけでよいとか。

自分に必要なサービスを洗い出して、受けるサービスを決めるのが良いのではと思います。


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