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「いまイルモ」高齢者見守り安否確認

2017 年 1 月 23 日 月曜日

いまイルモ」高齢者見守り安否確認

「いまイルモ」はソルクシーズ (東京)が行っている高齢者の見守りサービスです。

見守られる側の住まいに、センサーを取り付けて安否を確認します。

たとえば、よく利用するトイレ、玄関、居間などにセンサーを設置して、反応を感知することで元気でいることを確認します。

見守る側は、センサーで感知した情報を、スマートフォンやタブレット端末、pcなどから閲覧することができます。

センサーを使った見守り安否確認サービスはさまざまなものがありますが、どれも情報を送信するだけで、見守られる側に異常があっても、駆けつけてくれたり、要請して見に行ってくれるサービスは少ないです。

セコムの高齢者見守り や、アルソックの高齢者見守りは、同じくらいの使用料金でも、緊急時の駆けつけサービスがあるのが大きな違いではないでしょうか。

高齢者の見守りサービスを分かりやすく比較しているサイトを見つけたので、参考にするといいかもしれません。

※高齢者見守りセコムアルソックを徹底比較

バリスタの機械で離れて暮らす親の安否確認

2016 年 12 月 19 日 月曜日

バリスタの機械で離れて暮らす親の安否確認

バリスタも家庭で利用する人増えてきましたね。

やはりコーヒー好きの方にはバリスタのコーヒーメーカーは欲しいなと思うアイテムだと思います。

そんなバリスタコーヒーメーカーで、高齢者の安否確認ができるって知ってましたか?

ネスレジャパンが2016年秋から始めたサービスです。

コーヒーメーカーの利用履歴を、見守る側にメールで通知するというもの。

もちろん通信機を内蔵したバリスタの機会でなければそんな機能はないんですけど、着眼点はいいと思いました。

最近は朝食はパン食という老人も多くなって、朝は軽めに済ませる人が多いようですし、コーヒーが好きな人は1日に何杯も飲んじゃいますからね。

それに電話やメールはわずらわしいと感じたり、毎日となると、お互いストレスになることもあります。

美味しいコーヒーを飲むことで見守られるっていいなと思いました。

ただ、コーヒーメーカーでの見守りは、ポットの使用量と同じで、緊急時の安否確認などはできません。

異常時に駆けつけることができる近さに身内や知り合いがいる場合はよいのですが、駆けつけることができない距離の場合は、やはりアルソックやセコムも検討した方がいいかもしれません。

利用料金は意外と安くて、ポットの見守りと変わらないくらいからあるんですよ!

※高齢者見守り安否確認セコムとアルソックを徹底比較
安否確認

「あけしめチェッカー」高齢者の安否確認、見守りサービス

2016 年 12 月 9 日 金曜日

「あけしめチェッカー」高齢者の安否確認、見守りサービス

「あけしめチェッカー」はウェアポートが提供している高齢者の安否確認見守りサービスです。

トイレのドア等に「あけしめチェッカー」を取り付け、ドアの開閉を記録し、一定時間内に開閉がない場合に異常と判断して、予め登録のある家族などにメールで異常を通知します。

カメラなどと違って、プライバシーが守られる点は、見守られる側にとってもストレスが少ないかもしれません。

最近の高齢者向けの安否確認サービスは、センサーを使用したものや、定期的に利用するものでチェックするタイプの見守りが多いです。

セコム(secom)やアルソックなどのセキュリティー会社の見守りシステムは、料金的に高いのではと思われがちですが、意外にリーズナブル。

初期費用0スター0とプランだと、セコムやアルソックでも3000円くらいからのコースもあります。

サービスも色々あるのでまずは情報を集めてみることが大事です。

パンフレットを見るとすぐに決めてしまいたくなるかもしれませんが、まずはじっくりと見て、比較してみるのも大事です。

セコムやアルソックは資料請求は無料なので、まずはパンフレットを取り寄せることから始めてみてはどうでしょうか。


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